
目次
- 1 迎年祭とは
- 2 ✦ 迎年祭では、あなたの“魂の歴史”が明らかになります
- 3 ✦ 今世のあなたは、複数の転生を組み込んで生まれています
- 4 リーディングについて
- 5 “オープンチャネル”で行われます
- 6 レクチャーとチャネリングリーディング
- 7 過去の迎年祭に参加された方のご感想(抜粋)
- 7.1 「魂のテーマが明確になり、人生の進む方向が見えました」(医療職/看護師)
- 7.2 「過去世を知ることで“本当の自分にOK”を出せました」(会社員・管理職)
- 7.3 「魂の歴史が開かれ、未来に向かう勇気が湧きました」(大学教員・研究者)
- 7.4 「深い浄化が起こり、肩の力が抜けました」(医師)
- 7.5 「来年のステージが明確になりました」(起業家/コンサルタント)
- 7.6 「聴講でも“私の答え”が降りてくるのが分かりました」(公務員)
- 7.7 「使命の輪郭がつかめ、明日が楽しみになりました」(薬剤師)
- 7.8 「初めての参加なのに、とても安全で温かい空間でした」(介護・福祉職)
- 7.9 「毎年参加しています。今年は特に深かった」(教員)
- 7.10 「宇宙のルーツを知り、これまでの直感が確信に変わった」(ヨーロッパ在住・アーティスト)
- 8 詳しい感想・体験談をいただいています ✦ぜひご覧ください
- 9 ●S席(10名)— アカシックレコード・チャネリング公開個別リーディング
- 10 ●A席 — 公開リーディングの観覧・聴講
- 11 迎年祭ではこのような体験ができます
- 12 Q&A よくある質問と回答
- 13 Q&A
迎年祭とは
迎年祭では・・・
「あなたの魂の歴史(過去世)」など
複数の転生や宇宙生の情報を
高次元からチャネリングで通して受け取り
これから迎える新たな一年に
いっそう本質の自己が開花する秘訣を
圧倒的な情報量でお伝えします
✦ 迎年祭では、あなたの“魂の歴史”が明らかになります
「あなたの魂の歴史ー公開アカシックリーディング」
「あなたのガイドからのチャネリングメッセージ」は
日本・ヨーロッパで
2003年から開催してきました。
当日は、アカシックレコードから
複数の転生のリーディング を行います。
なぜ今のあなたとして生まれ、
どのような転生の経験が今に影響しているのか。
今生に組み込まれているテーマや目的、特徴とは何か。
毎回、参加者お一人おひとりに必要な転生が現れ、
これまでの歩みと、今世の特徴、目的、
これからどのような道のりをゆくのかなど
重要な情報が開示されていきます。
日本でもヨーロッパでも
アカシックレコード公開リーディングで
参加者全員に、一人一人個別に
複数の転生の物語と今世の目的が
語られるというイベントは
ほかにないということで
非常に特別な機会となります。
是非、真髄を体験なさってください。
✦ 今世のあなたは、複数の転生を組み込んで生まれています
私たちの人生には
今世の目的を生きるための
さまざまな過去世の体験が組み込まれています
迎年祭では、
複数の転生の物語ー情報が開示され、それらが
今世の学び・経験・レッスン・才能 を明らかにし
それらがどのように今世と結びついているのかが明らかになります。
「何を学ぶために今生を選んできたのか」
「どの能力を活かし、どのパターンを手放すべきなのか」
転生の記録が示す内容は、その問いへの答えとなっていきます。
宇宙の来歴ー宇宙生、どんな惑星や星団にいてどんな体験をし
どんな学びを経てきたのかなど
叶が「ギャラクティック・ヘリテージ」と呼ぶ
宇宙生からの影響を読み解くこともしばしばです。
<ガイダンスに含まれる内容の例>
- ✦今年の自分を労り、浄め、滞りを解放し、癒し、来る年へ向けて魂の流れを整える
- ✦あなたの魂の歴史ー過去世のアカシックレコード情報を受け取り、今世の特徴や生まれた目的、使命を知る
✦ワンネスの高次存在のチャネリングを通して現在の課題へのガイダンスを受け取る
✦宇宙の来歴ー宇宙生のルーツやレッスンを知り、本質の自己を知り統合を促す - ✦成長、幸せ、充実、喜びを活性化するーブロックを手放し、本質の自己を生きる秘訣を受け取り現実化する
その方にとって
最も重要な情報を複数の転生のストーリーを開示しながらお伝えします
- という言葉は、叶礼美がワンネスより受け取った言葉で、新たな年を迎えるための祝祭を意味します。
リーディングについて
稀代の眠れる能力者 アメリカで活躍した

元祖アカシック・リーダーともいえる
エドガー・ケイシーは、多くの人々の
「ライフリーディング」を行いました。ライフリーディングとは、
その人の実体(スピリット)の複数の転生のストーリーを読み取り、
その人が今生をよりよく生きるための
霊的なガイダンスを提供するものです。ケイシーはそのリーディングとガイダンスを
寝ている間にアカシックレコードに
アクセスし、語りました。
完全なる「トランスチャネリング」です。しかし、叶の場合は、
ケイシーのように眠りながらではなく、
完全に目覚めた状態でチャネリングや
リーディングを行います。「コンシャスチャネリング」です。
ケイシーの行った
「ライフリーディング」のように、
アカシックレコードおよび
その人の魂がもつ波動を読み解き
複数の転生の物語と、
それらの転生から
今生に持ち込まれたレッスンや課題、
才能やスキルなどを読み解き、
今生の目的や特徴を明らかにし、
よりよく生きるためのガイダンスをお伝えします“オープンチャネル”で行われます
また、叶礼美のチャネリングは、特定の存在とのみ

チャネリングを行うものではありません
必要に応じて複数の高次存在(いわゆる大天使などを含む
ガイド群・マスターティーチャー)から
情報がもたらされるオープンチャネル です。
これは高次の波動、周波数の広い帯域をもち
安全に高次の存在とのみつながる熟練を要します語られる内容には、物語として伝わるもの、
記録としての情報、映像やフィーリングとして届くものなど、
その方に最も必要な形で示されます。レクチャーとチャネリングリーディング
〇転生、アカシックレコードについてのミニレクチャー
転生の意味、真・偽の
アカシックレコード、
転生に関する誤解など
「転生」をテーマに
分かりやすく説明します。〇アカシックレコードから一人一人の複数の転生の歴史のリーディング
複数の転生の記録から、
あなたの魂の歴史を読み解いて
いきます(公開リーディング)。あなた自身が複数の転生を通し学び、
積み重ねてきたこと、
今世生まれてきた目的、
その目的を果たすために
組み込んできた過去世での
経験や才能、課題などが、アカシックレコードを通じて
もたらされます。
リーディングが進むにつれ、
「今世あなたは何を学ぶために
地球に生まれてきたのか」「この変革の時代に、どのように
魂を成長させ、目覚め、命を活かし
役立てていくことを計画してきたのか」という命題にたいする答えへと、
それらの転生の物語が集約していくことでしょう。ご自身の魂のみならず、
さまざまな魂のさまざまな旅路に
触れることになりますので、ソウルグループ共通のテーマや、
自他がひとつである、ということの
意味や、ワンネスの壮大な
霊的進化の計画の一端を
より深く理解する一助となるでしょう。●セレモニー:祝福と意識の現実化の儀式
迎年祭の最後には、お祝いとして飲みものを意識・波動を変容させる祝福の儀式を行います。あなたが手にする飲み物が、新たな「あなた」に最適なエネルギーへと変容する、迎年祭の毎年恒例のハイライトのひとつです。これは同時に、新しいサイクルへと進むための美しい締めくくりと始まりの儀式といえます。自身の感覚と現実を「変容させる」意識の力を自覚し、楽しみ祝いながら、ご一緒に、来る年を自身の最善の波動で迎えましょう。
過去の迎年祭に参加された方のご感想(抜粋)
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「魂のテーマが明確になり、人生の進む方向が見えました」(医療職/看護師)
子どもの頃から感じていた違和感の理由が、リーディングで腑に落ちました。魂のテーマを知り、明日からの生き方が大きく変わると思います。
「過去世を知ることで“本当の自分にOK”を出せました」(会社員・管理職)
過去世の情報と今世の使命がつながり、深い安心感が生まれました。長年のモヤが晴れたようでした。
「魂の歴史が開かれ、未来に向かう勇気が湧きました」(大学教員・研究者)
リーディング中に見えたビジョンとメッセージが、研究や教育の方向性に直結しており驚きました。
「深い浄化が起こり、肩の力が抜けました」(医師)
日常では味わえない圧倒的な浄化でした。光の中に戻るような安堵感で涙が止まらなくなりました。
「来年のステージが明確になりました」(起業家/コンサルタント)
リーディングで受け取った言葉に、何年も探していた答えがすべて入っていました。
「聴講でも“私の答え”が降りてくるのが分かりました」(公務員)
A席の聴講なのに、「全部自分に向けての言葉」としか思えませんでした。聴いているだけで、涙と浄化がとまらなかったです。
「使命の輪郭がつかめ、明日が楽しみになりました」(薬剤師)
過去世と今世の役割が繋がった瞬間、“自分の人生を肯定する力”が湧きました。
「初めての参加なのに、とても安全で温かい空間でした」(介護・福祉職)
開示されるリーディングすべてが温かく、自分まで癒されていくのを感じました。
「毎年参加しています。今年は特に深かった」(教員)
迎年祭は私にとって“魂の調律の日”です。今年はさらに深い統合が起きました。
「宇宙のルーツを知り、これまでの直感が確信に変わった」(ヨーロッパ在住・アーティスト)
ずっと感じていた感覚の理由が、宇宙生の情報で説明され、心の底から安心しました。
-
詳しい感想・体験談をいただいています ✦ぜひご覧ください
- ✦2025年の日本での迎年祭感想・体験談ページはこちら
✦あなたの魂の歴史ーアカシックレコード体験談感想はこちら
●S席(10名)— アカシックレコード・チャネリング公開個別リーディング
S席の方は、叶礼美による魂の歴史ー過去世アカシックレコード情報、チャネリングなど、
情報量が非常に多く、細やかな個別リーディング(Soul Guidance Reading)を公開にてお受けとりいただけます。
複数の過去世や未来の情報のほか、ワンネスインスティテュートの公開リーディングの時空間は、
安全で温かい空気に包まれ、祝福の高次エネルギーで満たされます。
ご自身の魂のテーマ、上昇ポイント、浄化すべき要素、高次のガイドからのメッセージなども、
それらの転生ストーリーが語られるなかで明らかになっていくでしょう。
その方にもっとも必要なテーマや回答がピンポイントでもたらされる個別チャネリングリーディングでもあり、
今世を全体的にみわたし「なぜなのか」「なぜ今の自分なのか」「なぜ生まれてきたのか」など、
深く大きな問いに答が見つかることでしょう。
さらに霊的な気づきと成長のポイントももたらされるため、いま現在からステージが変わり、
さらに上昇ーアセンションの道のりを確実なものにする情報も明かされるでしょう。
同時にワンネス意識の共鳴によってお集まりいただく参加者にも大きな気づきと解放をもたらし、毎回美しい共鳴が起こります。
非常に情報量と高次の波動豊かなガイダンスとヒーリングを受け取られることとなり、
まさに一年の終わりにふさわしい、非常に高いバイブレーションに満ちた体験となります。
ぜひ、参加者からいただいた過去の体験談も、ご覧ください(この画面の下方)。●A席 — 公開リーディングの観覧・聴講
A席の方は、S席の公開リーディングを分ち合う形で、お受け取りいただきます。
日本・ヨーロッパで行ってきたあらゆるリーディングやチャネリングイベントで共通のことなのですが、
当日の参加者へのガイダンスがその場にいる全員に分ち合われることで、
自分へのリーディングだけでなく、ほかの方のリーディングのなかにも多くの気づきや答えや癒しがもたらされます。
結果として全員が全員分の膨大な量の情報、答え、癒し、ガイダンスを受け取っていただくことになります。
まさに “鏡のリーディング”といえる場が形成されます。
聞くだけでも深く癒され、「自分にも同じテーマがあった」と涙されたり
「すべてが自分にも当てはまるお話で、夢中でメモをとりました」など大きな共鳴と浄化が起こります。
そうして、参加者全員で感動の魂の旅路を分かち合います。ぜひ、参加者からいただいた過去の体験談も、ご覧ください(このセクションの上部)。迎年祭ではこのような体験ができます
✦今年の自分を労わる✦心と魂を”浄化”する✦来年の上昇のポイント・秘訣を知る✦ガイドからの導きやメッセージを受け取る✦新しい一年を清らかに豊かに過ごせる心の在り方を整える✦気づきと癒しに満たされた時空間でリフレッシュする✦ワンネスのガイダンスを体験する✦今世の課題についてスピリチュアルガイダンスを受けとり望む自分を叶える✦アカシックレコードや過去世について知り自己の本質に理解を深め前に進む力にするQ&A よくある質問と回答
Q.先生には、情報がどのように見えているのですか?
A.講師の叶がアカシックレコードに
アクセスして得る情報は、
物語のように語られるもの、
起きた出来事を淡々と伝えるもの、
宇宙にあるアカシックレコードのライブラリーで
記録を読む形でつたられるもの、
映像を見たり言葉や音を聞くもの、
感覚や体感などの
フィーリングを通して伝えられるものなど、さまざまです。内容も、その転生での
ご自身が感じた気持ちや出来事、
今世に影響を及ぼしている
経験など、その転生であなたに深く影響した周囲の人物の気持ちや、
立場、その時代の環境なども、
必要に応じて読み解かれていきます。Q&A
Q.特に決まったチャネリングの存在がいますか?
A.イエスであり、ノーです。チャネラーにはおおまかに分けて二つのタイプが存在します。
特定の存在のみをチャネリングするタイプと、様々な存在をチャネリングするタイプです。
講師の叶は「オープンチャネル」といって、後者のタイプで、様々な高次存在をチャネリングします。ワンネスのスピリットの世界においては、より高次の波動になるほど、互いが互いに分離した状態がなくなり、
融合された状態で存在しています。そのような高次の領域に存在する、複数のマスターティーチャーが一体となった集合的な
いわば「ガイド群」をチャネリングいたします。
そのため、語る相手、語る内容によって、異なるガイド、異なる話し方、異なる波動を、はっきり感じられることもあるでしょう。
「愛と叡智をもって人間の霊性の進化・成長を促進すること」という共通の目的をもったソウルグループの、歴史上の偉大な精神的リーダーたちを含む高次存在をチャネリングします。「スピリットガイドのメッセージ」の場合には、人によって異なるガイドからの直接的なメッセージをお伝えすることもあります。「魂の歴史」では「宇宙の語り部」としてアカシックレコード、特に転生の物語に通じた(人の精神的発展の歴史に通暁した)存在を通じてもチャネリングしていきます。
Q.アカシックリーディングといってもいろいろなレベル(?)があるように見えるのは何故ですか?
A.存在するものすべてはエネルギーであり、エネルギーはバイブレート(振動し)ており、言い換えるとバイブレーション(振動数・周波数)があります。スピリットのバイブレーションは、その意識の発展度合、進化や魂の年齢と呼ばれるものによっても異なります。
バイブレーションはアカシックレコードにアクセスする際、一種の「アクセスコード」の役割を持ちます。年齢によって波動が異なる、持っているチケットの種類が異なる、とイメージしていただければよいかもしれません。
同じパークに入園しても、持っているチケットによって、入れるところと、入れないところがある、というようなものです。
例えば同じ「エジプトで生きた転生がある」といった情報でも、より進化した存在はより深いレベル・より多くの情報をアカシックレコードから引き出すことができます。
例えば「エジプトでファラオのために儀式用の冠を製作していた。王族の住居に出入りしており、周りの貴族からも重用され、儀礼用に身に着ける装飾品などを製作して信頼されていた。常に穏やかな人柄で、人の繊細な感覚や要望を理解できたので、気難しい相手にもこまやかなそつのない対応ができた。それが今現在の、装飾品への審美眼、どのようなタイプの人でも理解でき、洗練された丁寧な対応ができる、といった特徴に活かされている」
このような情報は単に「エジプトで生きていたことがある」といった情報と比較にならないほど今の人生を理解することに役立つでしょう。
また、アカシックレコードには「真のレコード」と「偽のレコード」(現実に起きていないが、幻想や期待などで創り上げられている)が存在します。
そのため、真のレコードにアクセスして真に役立つ情報を得るには、動機が純粋である必要があります。
つまり、波動を可能な限り純粋な状態に高めていく必要があるということです。しかし、どのようなレベルの情報も真実を含んでいると考えます。視点が異なれば、同じ物事でも見え方が変わります。
誰もが成長の途上にあります。情報を受け取るときもそれを学びや糧として受け取り
主体的に活用するようにすればどのようなリーディングに出会っても、それを自身の人生の向上へと活かすことができるようになるでしょう。 -
