仕事や人間関係に悩む人を本来の自分軸に、そして世界や日本の真実へと導く「ワンネスジャーナリスト」の梅谷哲夫です。
大手メディアで記者から役員まで長年にわたって様々な経験、知見を積み重ねてきましたが、世界がワンネスを求めワンネスが世界へ羽ばたいていくこの時代に導かれてやって来ました。
ただ漠然と社会を良くしたいと思って大手メディアに入社したものの、具体的な方法や戦略はなく、勇み足や数多く失敗もありました。1人だけで切り拓くことの限界を感じるとともに、未熟や稚拙、仲間不足といったことから社会の現実を思い知らされたのです。世の中の改革をめざすならば真実を探求するしかないと取り組んでいたところ、ゴルフが急きょ中止になって偉大なるヒマをギフトとして受け取ったことで、わずか1日で真実に目覚めたのでした。
そして60年近い人生は長い長い準備、訓練期間だったことに気づいた時、ワンネスの扉を開けることになったのです。人生はこれからが本番であるということを確信したいま、ワンネスの仲間をさらに増やして、ワンネスの考え方を世界へ広めたいと思っています。
大転換期の地球にいま転生してきた私たちは皆、重要な役割を持っているはずです。日々の悩み、葛藤、ネガティブな思考の根源はどこにあるのか。本来の自分の姿、人生のあり方とはどういったことなのか。ワンネスを学ぶことでこれらを探求し、より良い社会、より輝く地球をめざして一緒に一歩を踏み出しましょう。


代表 叶礼美よりメッセージ
大手メディアのジャーナリスト、そして役員として、社会の情報発信の中心に立ってこられた梅谷さん。社会問題、世界情勢、人々の感情や行動、時代の空気を最前線で見つめ続けるなかで、パンデミックの初期、予定が急にキャンセルになってできた「空白の一日」で、世界の真実に一気に気づいてしまったといいます。「漠然と社会を良くしたい」という志から大手メディアに入社されたものの、具体的な方法や戦略はなく、勇み足や数多くの失敗もあり、一人だけで切り拓くことの限界を感じながら、社会の現実を思い知らされてこられました。そのなかで「世の中の改革をめざすならば真実を探求するしかない」と向き合われ、その先でスピリチュアリティ、宇宙、存在の真実――合理性や数字だけでは、そして物理性からではけして説明しきれない人間の深層と真実へと開かれていきます。役員としてさまざまな職務をはつらつとこなす一方で、霊性の探究を続けてこられました。重役でいらっしゃるにもかかわらず、朗らかで謙虚でけれんみのない、率直で人懐こいお人柄は、講座のムードメーカーとして皆さんに慕われています。60年近い人生は長い長い準備、訓練期間だったと気づかれたいま、ワンネス・ジャーナリストとして、世界の変革には霊性や一体性の意識が必然であると広く伝えていく、との志に深く感激しています。哲夫さんのさすがのコミュニケーション能力、「単刀直入に真実を伝える」在り方、そしてなにより動乱の時代に、きたるべき変化の渦中を活き活きと乗りこなしていくバイタリティとポジティビティ。認定後は、ますます求められリーディングもなさっています。哲夫さんにぜひお会いになられることを、お勧めいたします。