私は子供の頃から生きづらさを抱えており、常に何か問題のある人生を歩んできました。生きていても、面白くも楽しくもなく、辛い事悲しい事ばかりで「何で私は生きているんだろう?」「私が生きていることに意味はあるのか?」と、気がつくとそんな事を考えるようになっていました。
しかし、ある時、あまりにも辛すぎた時期に「でもこんなに不運が続くのは、私の中の何かが間違っているのではないか?」そんな疑問がわいてきました。それが私とスピリチュアルの出会いです。
そして礼美先生と出会い、講座で勉強していくと、この私の人生にも、とてつもなく大きく素敵な意味がある。私は愛の塊なんだと気づく事ができ、今では以前の様に、毎日が辛いと思う事も少なくなりました。
私ってどうしたいんだろう?私って何?そんな思いを抱えていらっしゃる方や生きにくいと感じている皆様、私と一緒に勇気をもって一歩踏み出し、愛を探す旅に出発しませんか?魂の羅針盤を手に、軽やかで澄んだ風に乗って素敵な旅をいたしましょう。


代表 叶礼美よりメッセージ
家庭・仕事・人間関係のなかで積み重なってきた生きづらさ。「周囲の期待に応える私」と「本当の私」のあいだで揺れながら歩んでこられた、あや子さん。子供の頃から生きづらさを抱え、常に何か問題のある人生を歩まれ、辛いこと悲しいことばかりで、「何で私は生きているんだろう?」「私が生きていることに意味はあるのか?」と、気がつくとそのようなことを考えるようになっておられたといいます。しかし、あまりにも辛すぎた時期に、「でもこんなに不運が続くのは、私の中の何かが間違っているのではないか?」という疑問が浮かび、それが、あやこさんとスピリチュアルの出会いとなりました。霊性の学びのなかで起こったのは、「頑張ることで価値を証明しようとする私」から、「存在しているだけで尊い私」へ、という決定的な転換です。印象的であったのは、講座の初めの頃、「参加している人たちが全員サクラかと思うほど、周りはできているのに自分にはできないと思っていた」と仰っていたところから、「リーディングができる!」と大きな変化を遂げられたこと。そうなんです。サクラではないのです。自分にもその力があるなんて信じられない、というところから、自分に備わる力を活用できる、という地点へ。「私の人生にも、とてつもなく大きく素敵な意味がある」「私は愛の塊なんだ」と気づかれたあやこさんの笑顔が、輝きを放ちます。自分の痛みを知る人だからこそ、他者の痛みに寄り添う力も深くなる。霊的な理解と実践力、そして人間全体を包容する力をもって歩まれるあやこさんを、心からおすすめいたします。