Rev.REMI-旅する魂のスピリチュアルBlog

地球と宇宙を旅する魂のつれづれエッセイ、スピリチュアルメッセージ
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水戸国際交流センターで被災者の方支援のセラピー


被災者支援セラピーを水戸市国際交流センターにて提供

ワンネスインスティテュート認定セラピスト・カウンセラーコースに在籍中の井上洋子さんと今井理恵さんが、「ココロ×カラダ×癒す5days」で2月15日に、アロマリフレクソロジーとパワーストーンセラピーを提供する予定です。

もし水戸の近くに、被災者のお友達やお知りあい、ご親戚などいらっしゃる方がありましたら、ぜひ情報共有いただけましたら幸いです!

<福島県補助事業>
主催 じゃぁまいいかねっと
共催 ふうあいママの会
ヒーリング・セラピー・癒し・代替療法 : comments (0) : trackback (x)
本当に感動的なフィンランド体験でした★6月に再訪。準備を始めなくちゃ♪です



スピリットガイドからのメッセージイベントin ヘルシンキ。

この写真を撮ってくれたのが、フィンランドの放送局の女性カメラマン、テパ。普段は重いカメラをかついで国内外を駆け回っている彼女。

この日、彼女に会えたことが、なんだかとても嬉しかったし、感動的でした。

私が彼女と出会ったのは、2000年、イギリスでのことでした。イギリスでの1年コースが終了したので、ヨーロッパを旅行したのですが、そのとき最初に訪れたのがフィンランド。彼女のお父さんが持っているサマーコテージに、皆で夏至のお祭りに行くというので、私も呼んで貰ったのでした。

夏はほぼ白夜のフィンランドのコテージで、フィンランドの人々と語り合い、サウナに入り、バーベキューを食べたり、素晴らしい時間を過ごしました。フィンランドの夏は「サウナのあと、湖に飛び込むこと!」と誘われて、迷ったものの、せっかくだから体験しておこうか、と湖に入ったところ、今でいう「低体温症」に近い状態になり、動けなくなりました。その翌々日、緊急で入院し、そして臨死体験をすることになるとは、思いもよりませんでした。

一緒に湖に入ったのが彼女、テパだったのでした。でも、これは夏至に起きたことで、私にとって、彼女が誘ったのでなくても、きっと通り抜けることになっていた通過儀礼だったのだと、思っています^^実際、入院した当初私は「フィンランドで入院なんて…。話のネタが一つ増えた!」と思っていたくらいでしたから。

そんなわけで、2000年に経験した臨死体験。そこから、2004年にフィンランドに行ったときも会いましたが、私は体調を崩した直後でした。

そして2013年。ここには映っていないけれど、私のカメラのファインダーを通して、テパは、私が元気になって、フィンランドに戻ってきてよかった、と思ってくれていたように思います。彼女が撮ってくれた写真。とても嬉しいです。

自分がする仕事が、日本の生徒さんたちはもとより、フィンランドの人たちの人生にもまた、希望や、笑顔や、喜びを、増やす手助けになるとしたら、本当に感動だし、嬉しいこと。それが、去年、このスピリットガイドからのメッセージイベントを通じて、起きたのでした。

テパ自身も深い部分で、このイベントを楽しんでくれていた様子がとても嬉しかった。

フィンランドで大変な思いをしたREMIが、あのとき死なないで、記憶も戻って、言葉も話せて、すっかり元気になって、フィンランドの人々に呼ばれて、帰ってくる。あぁよかった。きっとそんなふうに思ってくれていたのではないかしら。と思うのでした。

2013年に行ったとき、来年来るときは、もっとゆっくりできる時間を作ってね。と言われていたので、今年6月は、おいしいお寿司屋さんで、または彼らのおうちで集えることを楽しみにしています。

彼女にも、最初と最後に会わないと、なんとなくフィンランドの旅が完了しないという感じが不思議。

そろそろ、フィンランドの準備も始めなくちゃ、です。^−^

REMI






↓パワーストーンセラピスト養成講座で学んだスキルで、さっそく施術を始めたフィンランドのメンバー。なんだか絵になりますね!

実践してくれていて、喜ばれているそうで、とても嬉しいです。






スピリチュアル・ワークショップ : comments (2) : trackback (x)
10か月ぶりのブログ更新!
もうずいぶんブログを更新していませんでした〜汗

フェイスブックの投稿も、ときどきしているのですが。

ブログの存在をすっかり忘れてしまっておりました。

私の中で、最近、リアルなもの(紙など)のデザインや活用が復興してまして、メールやブログ、フェイスブックへの投稿はお休みがちであったかも。

でも、せっかくあるブログなので、また頑張ろうかな♪なーんて思ってます。

とはいえ、ブログを引っ越そうかとも思っていたのに、そのまま続けて同じブログにしてしまっている状況でもあり、ここらで本当にお引越しをしようかなと思っています。それともフェイスブックにすべきか・・・むーん

今日はあまり実のある話じゃなくてごめんなさい^^;

6月からまたフィンランドへ行ってきます!

5月はその準備と、ワンネスタイムズの2号を頑張って入稿できるといいな。

連休後のしずかな午後。

そんなことを思いつつ、ブログを更新してしまう私でした。

REMI
スピリチュアル・ワークショップ : comments (x) : trackback (x)
感謝―森と湖の国フィンランドへ、行ってきます
友人お手製の、フィンランド語のちらし、です。なんて書いてあるのか翻訳機能を使わないと分からないけれど、なんだかとっても不思議な感覚です。



友人に心房細動(不整脈)の発作が起きたとき、空港に行かなくてはならず、時間がなかったので、文字通り10分しかなかったのだけれどパワーストーンセラピーと、ヒプノセラピー(彼女のためのストーリーのようなヒプノをチャネリング)をした。私にとっては予測通り、10分のクイックトリートメントが終わる頃には、彼女の心臓は落ち着きを取り戻していた。

発作が収まらない場合は、病院で何時間も点滴で投薬するか、電気ショックを受けることになるそうで、何度も入退院を繰り返してきた彼女は「こんなに簡単に素早く発作が治まったことはなかった。その瞬間、このシンプルで美しいセラピーを学ばなければと思った」と言ってくれた。(パワーストーンセラピーの創始者はDr.マーガレット)

友人が、そのシンプルで効果的なことに感動したパワーストーンセラピーの創始者はDr.マーガレット。創始者で、師匠で、もちろん英語ネイティブなので、マーガレットにコンタクトをとって調整してみたら?と何度か薦めた。が、友人は「私にとっては、あなたから学ぶのが自然なこと」と言って念を押してくれた。

ある朝、朝食のテーブルで、宇宙や地球以前の転生のアカシックレコードをチャネリングして話していたとき、彼女は滝のように涙を流した。彼女は、「あなたに話していなかったことだけど」とつらい困難な選択をせざるを得なかった最近の出来事について、大粒の涙をたくさん流しながら、語った。彼女は、彼女が愛した楽園を失い、フィアンセを信ずることも、人々を信ずることも難しくなっていたのだった。

けれど、その宇宙(ある星団から星団へ移住するというもので、私はスピリットガイドが映画のように見せてくれる宇宙物語をチャネリングしながら、正直爛曠鵐箸いな″、と思っていたのだけれど、私の中に起きた共感と、彼女の大粒の涙が、そのチャネリングが無意味でなかったことを示してくれている)での経験は、今世の人生のなかで起きていることの理由が何なのか、過去世の深い関連性と、今世で行くべき方向、運命、未来の展望に対して、全く新しい観点を得て、活路を見出し、文字通り、彼女は「生き返った」。

ある晩、美しい湖畔のロッジで、美味しいディナーを終え、二人とも珍しくほろ酔い加減でリラックスしていたときのこと。突如、彼女の亡くなった親友が、私を通してメッセージを伝え始めた。私は突然の出来事に困惑し、二人の美しい女性の絆、友情、感情にもらい涙をしながらも、その子供たちへの、そして彼女や夫へのメッセージを、伝えた。それを聞いて彼女は、同じく涙を流しながら、その親友が亡くなって以来6年間抱き続けて来た悲しみ、怒り、傷が癒され、心の重荷をようやく下ろすことができた。親友だったから、友人は、亡くなった彼女が残した二人の子供の面倒をしばしば見ている。

今回、ママを亡くしたその女の子も、「あなたのスピリットガイドからのメッセージ」を聞きに、私に会いにやってくる。

彼女自身がした体験や感動を、皆とシェアしたい、と私を呼んでくれた。周りの人たちに働きかけて、それこそ全力を尽くして、ほんとうに一所懸命やってくれている。

私は、ベストを尽くして、彼女の真心と信念に、最大限応えるつもり。

これまでいたところへ、いまあるところへ、導いてくれた力に、心から感謝します。そしてこれからいくところへ、私を導き、運んでくれる力に、感謝します。

私に伝えられる限りのことを、伝えてきたいと思います。

REMI
ワンネスな出会い : comments (1) : trackback (x)
自然に、正直に、流れに身をゆだねること
感覚に正直に。

チャネリングすること、書くことが好き。

そうしながら、教わること。理解すること。感じ入ること。

これが一番好きなことかもしれない。



執筆タイム。

フィンランドの準備をしなくちゃと意識的に思うのだけれど、本当に私の体がいましたいこと、それを優先したら、今日は、ヨガじゃなくて、フィンランドの準備でもなくて、読書タイムになった。本を読んでいたら(よくあることなのだけど私はよく読書中にいろいろとひらめいて、別のことを書き始めることがありまして)、いろいろと閃いた。そしてその結果、大好きな音楽を聞くことにした。

すると、大解放が起きた。私にとって音楽は精神的な体験への、大きなきっかけだ。

あらゆる導きへの感謝に、いろいろなことへのありがたみに胸がいっぱいになって、これでもかというほど涙を流した。

そして、すっきりして、今日は「書く日」になった。

きっと、それが最善なんだろう。私は、私の「意思」よりも、「感覚」を優先する。というのも、意思を使っても、感覚がNOと言っていれば、そもそもエネルギーが出てこないから。エネルギーがでなければ、いい結果ももちろん出ない。だから、意思は、感覚がOK、GO!と言っているときに、使う。まずは感覚に聞く。

そうそう。土曜日、いろいろと業界の事情や、慣行などを聞いてみたいな、詳しい人いないかな、と思っていたら、そういう目的でなく月曜日にお会いした方が、その情報を持っていて、アドバイスをしてくださいました。本当に有難い。しかも、詳しい情報を教えてくださって、本当に応援してくださっているみたい。

出会いに偶然は、本当に、ない。

すべては、流れていて、それでいいのでしょう。

流れに沿って、願わくば景色を楽しむだけの余裕をもって、進んでいきたいなと思っています。

そういうふうでないときは、自分が何か無理したり、必要以上の負担を自分にかけているということになるのでしょうね。

なので、無理せずに。

しなやかに。

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すべては、うまくいっているのだろう。もともと心配しがちなタイプの私だったが、いまは心配を封じられているような、不思議な感覚。ありがたい。

霊的な周りの人々の協力や愛や励ましを感じる。

皆さん、ありがとう。

世界がこんなに優しいのに、私たちは何を恐れることがあるだろう。

世界はこんなに善きものに満ちているのに、私たちは何を失うといっておびえるのだろう。

世界は、小さな私たちを包み込めるほど大きく温かいのに、私たちは、なぜ世界が私たちに吹雪や餓えをもたらすのではないかと心配するのだろう。


スピーカーからは、私の大好きなセレクションの音楽が流れてくる。

最後の部分で聴こえて来たのが、ウィーンフィルのシェーラザード。
若き王子と王女という曲。大好き。


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http://youtu.be/G6KUFbRfK30

音楽は人に与えられてた最高の芸術だと、私は思います。。。

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REMI
感動は魂の滋養 : comments (x) : trackback (x)
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